母の日が近づくと、ちょっとした悩みが出てきませんか?
👩「毎年お花ばかりでワンパターンかも…」
👨「今年こそ“ちゃんと伝わるギフト”を贈りたい」
👧「でも何を選べば失敗しないんだろう?」
母の日のギフト選び、実はけっこう“地雷”がありますよね。
せっかくのプレゼントが「無難すぎた」「反応がイマイチだった」となると、こちらもちょっと切ない。
そこで今回は、
・実際によくある失敗例
・失敗しないギフト選びの5つのコツ
・その条件をしっかり満たす「いろはのおと」のスイーツ紹介
この3点を解説したいと思います。
2025年の母の日を、「選んでよかった」「喜んでもらえた」に変えるための、保存必須の内容となっていますのでぜひ最後までご覧ください!
▼ よくある“母の日ギフト”の失敗例5つ

❌1. 「またお花?」でサプライズ感ゼロ
→もちろん贈る側の気持ちも大切ですが、毎年のように贈っていると感動が薄れがちです。
❌2. 実用的すぎるギフトで喜ばれない
→エプロンやハンカチなどは、正直「自分で選びたい」人も多い。
❌3. 好みとズレていて、気を遣わせてしまう
→雑貨や服飾品は、当たれば嬉しいけど外せばタンスの奥に…
❌4. 日持ちしない生菓子でプレッシャーを与える
→「早く食べなきゃ」が負担になってしまうことも。
❌5. 気持ちが伝わらず、形式的に見えてしまう
→“とりあえず贈った感”が出てしまうと、かえって寂しい印象に。
▼これだけ押さえれば失敗しない!母の日ギフト選び5つのコツ

✅1. 見た目が華やかで、開けた瞬間に笑顔が出る
→第一印象のサプライズはプレゼントの大事な要素!
✅2. 特別感・オリジナリティがある
→「自分のために選んでくれた」と伝わるものが嬉しい。
✅3. 味に信頼があり、世代問わず美味しく食べられる
→年齢や好みに左右されない“上質な味”は安心です。
✅4. 保存がラクで、もらう側に負担が少ない
→日持ち・常温OKなど、贈る側の気遣いが感じられると◎。
✅5. メッセージやラッピングなど、気持ちを添える工夫がある
→一年に一度、モノだけじゃなく“想い”が伝わる仕掛けが重要です。
▼母の日にいかがですか?いろはのおとのスイーツ
明石のスイーツ店「いろはのおと」は、
可愛さ・美味しさ・特別感・気遣いが全部詰まったギフトをそろえています!
実際に、母の日におすすめのスイーツをご紹介👇
▽① メッセージ付き棒付きマカロン

言葉をスイーツに込めて贈る、母の日の新定番!
棒付きマカロンに、名前やメッセージを入れてオーダーメイド可能です!
棒付きなので可愛さ満点&食べやすく見た目でもサプライズでも喜ばれる逸品です。
📌 特徴:
・食べられる“メッセージカード”
・写真映え抜群
・LINEから気軽にオーダーOK
📩 オーダーはこちら▶ LINE公式アカウントへ
▽② マカロンポー

見た目華やか×常温OK=万能ギフト
カラフルなマカロンの皮を使った“さっくり&ほろほろ”の焼き菓子。
いろんな味が楽しめて、見た目の可愛さも◎。
常温で手軽に贈れるのも人気の理由です。
📌 特徴:
・常温OK&日持ち安心
・手軽さと華やかさの両立
・迷ったらこれで正解◎
🛍 通常商品はこちら▶ オンラインショップへ
▽③ オーダーメイドマカロン

世界でひとつだけのマカロンをお母さんに
お母さんの好きな花、趣味、思い出…
それをデザインに込めたオーダーメイドマカロンは、もはや“思いの作品”です。
「ちゃんと考えてくれたんだなぁ」と、しみじみ喜ばれるギフトです。
📌 特徴:
・どうぶつやイラストの相談OK!
・自由なアイデアでカスタマイズ可能
・サプライズ効果抜群!
📩 ご相談はLINEから▶ LINE公式アカウントへ
▽④ オーダーメイドケーキ

世界にひとつ、わたしだけの“ありがとう”を
お名前や感謝の言葉、花束風デザインなど、自由自在にカスタマイズできるケーキです。
家族で囲む母の日の団らんに、ぴったりの一台です。
📌 特徴:
・写真ケーキ、デザイン指定OK
・店頭受け取りも可能
・相談しながら作れる安心感
📩 過去のケーキのカタログはこちらから▶ ケーキカタログへ
▽⑤ ご予約特典!無料サービス3点セット

いろはのおとでは、ご予約された方に限り
・🎁ラッピング
・🎀熨斗(のし)
・💌メッセージカード
すべて無料でご提供します!
“気持ちを伝える準備”もばっちりサポート◎
▼ ご注文・ご相談はこちらから!
📦 通常商品の購入▶ オンラインショップ
💬 オーダーメイドのご相談▶ LINE公式アカウント
🏠 店頭での受取▶ お店の場所はこちら
▼ まとめ:失敗しないギフト選びの答えは“想いが伝わる”こと
母の日のプレゼントに大切なのは、「何を贈るか」よりも「どう気持ちを伝えるか」。
いろはのおとのスイーツなら、
華やかさ・おいしさ・サプライズ感、
そして“ありがとう”の気持ちまで、まるごと包んで贈ることができます。
2025年の母の日は、
あなたらしい“想いのカタチ”を届けてみませんか?